睡眠スコアってそんなに大事?

ちくわの生活


こんにちは、ちくわパパです♪

今回は、ちくわ日記Vol.738でございます!


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ちくわ日記Vol.738

最近の出来事



『睡眠の質をあげる』



人の永遠のテーマです。


もしかしたら人だけではないのかもしれませんが。



で、その睡眠の質を測るデバイスが巷に溢れています。


腕時計型、指輪型、シーツの下に敷くパッドなどなど。


永遠のテーマだからこそ、そんな時代の流れに乗って「睡眠スコアを測った方がいいのかな?」なんて考えた時期もありました…。


いわゆる見える化というやつですかね。


ただね、思いとどまることになりました😅



まず、高級な精密機械を腕に巻き付けたまま眠るのって、シンプルにストレスじゃないですか?


寝るときくらいアクセサリーも時計も全部外して、完全にリラックスした状態で布団に入りたいんです。


それなのに、手首に異物感を感じながら寝るなんて本末転倒というかなんというか…。


何なら、それ自体のせいで睡眠の質が下がりそう💦


「寝返りを打った拍子にぶつけて壊したらどうしよう」なんて考えるのは自分だけですか!?


てか、寝てる間も身につけるならいつ充電するんだろう🤔??




ちくわパパ
ちくわパパ

持っておきたいっていう

所有欲はありますけどね




そもそもですけど、ちゃんと眠れたかどうかって、わざわざ機械に教えてもらう必要はあるんですか?


「あー、昨日はよく眠れたから体が軽い!」

「あまり眠れなかったから頭がシャキッとしてないな」


大体、体感でわかったりません?


もちろんデバイスを使って数値化することで気付くことはあると思うんですけど、朝起きたときの体感が一番確かなような気がするんですよね。


「TV見ないんですよね」と同じくらいどうでもいい「昨日寝てなくて」っていう日常会話。


日常会話にもなるくらいなんで、みんな自分の寝不足は意識はしてるはずなんですよね。


だから「今日はちゃんと寝るようにしよう」とか「質を上げるために枕変えよう」などは、数値化しなくても自然に気付くことなんじゃないかなと思っています。



私には合わなそうだなと思っているだけで、スコア化することは否定しません。


AppleWatchやPixelWatchはすでにブランドして確立しており、高価なブランド時計に比べたら圧倒的に安価で実用的です。


そう考えたら、睡眠の質まで測れるというのはお得以外の何物でもありませんから!



私の考えとしては、“寝室にストレスになりそうな物を持ち込みたくない”です。


リラックスして安眠するのが一番ですからね。


ただ、自分からは買わないけど、なにかの偶然で手元に来て使ってみたら180度意見が変わる可能性は大いにあります 笑


一度も使ったことがない状態で語ってるんで🤣



最近のちくわ


睡眠は人も、きっとねこも大事。


特にねこは、『寝子』が語源とも呼ばれるくらい寝る動物ですよね💤



ねこはどこでも構わず寝るものですが、そこはちくわも同じです。


ただ、1つ違うのは“パパの言葉だけはちくわに通じている”こと。


本当に言葉を理解してる?って思う瞬間があるんです。


今回ちくわに伝えたのは「これ枕にして寝てみたらいいよ!」。



結果がコレ👇👇👇



ちゃんと伝わってる💛



素直に枕にしてくれてます。


もう、お互い言葉を完全に理解する日も近そうですね 笑





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