ポイ捨ての大きさに驚いた!

ちくわの生活


こんにちは、ちくわパパです♪

今回は、ちくわ日記Vol.770でございます!


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ちくわ日記Vol.770

最近の出来事


衝撃的なシーンを目撃してしまいました👀


場所は、対向車とギリすれ違えるくらいの道幅の道路。


私の前を走っていた軽自動車の運転席から、ぬっと手が出てきたと思ったら…



ポイッ!!



なんと1.5リットルのペットボトルが豪快にポイ捨てされたんです!


ペットボトルはそのままダイレクトで道路脇の用水路へ…。


「えっ、嘘でしょ!?」と目を疑いました😲


小さいゴミとかタバコとかを捨てる人たまにいますけど今回はペットボトル。


しかも、500㎖ではなく1.5ℓのやつ。


ポイ捨てにしてはデカすぎるし、こんな大きなゴミを捨てられて用水路横の家の人は一体なんて思うんだろうか…。



そんなもやもやした思いを抱えながら後ろを走っていたんですけど、なぜかその車とまったく同じルートを進んでいく私。


たどり着いた目的地はまさかの被りで、そこはとある普通のスーパーでした。


「せっかく同じ目的地だし、一体どんな人物なのか一目見ておこう」って思ったんですね🤣


そんな野次馬根性が働き、その車がどこに停めるのか何気なく追っていたんです。


心のどこかで「車いすマークの専用スペースに平然と停めたりするのかな」なんて予想を立てていたのですが…





なんと、その車が停めたのは…



“駐車用の白いラインすら引かれていない場所”



「そこに停めるん!?」という完全な駐車禁止ゾーン。


私の「車いすマークに停めるのでは」という小さな予想なんて、はるか彼方に吹き飛ばす圧倒的な悪い意味の自由さ。



ちくわパパ
ちくわパパ

完全に想像の斜め上を超えていきました 笑



そして、そこから颯爽と降りてきたのは…



高齢の男性



うーん、なんと言いますか…


いろいろと「うわぁ…」って感じでした。


ルールやマナーは周りのためでもあるけれど、巡り巡って自分のためでもあるはず。


ゴミをポイ捨てしたり、ラインがない所に停めたりするのは論外だけど、自分は歳を重ねてもスマートでかっこいいドライバーでいたいなとしみじみ感じました。


年齢で括ったらダメだけど、まだ若い人なら「しょうがないな」って思ってたかもしれませんね😅



老人がこんなんだとホントに救いようがねえな!!



最近のちくわ


帰ったらママに、ゴミ箱がどこかわからない&車を停める場所がわからないボケじじいの話をしました。


ちくわが知らない外の世界には、「よく今まで生きてこられたな」っていうとんでもない人がいるんです。


この話、たぶんちくわも聞いてたと思いますが…👂





ちくわ「えっ?そんなことが!?」



って顔ではないんです。


私がおしりをポンポンとしているときの顔なんです🤣



ちくわ「なにすんねん!」



つまりはこういう感情です 笑





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